iso14001環境ISO生命に満ちた、青い地球を守ろう

画期的 0円 で環境ISO認証取得!!

生命に満ちた青い地球を護ろう!利益を上げて




  • 千年に一度のチャンス
    天が我々に与えた試練だ


  • iso14001,環境ISO 汚染の予防


    南京事件について中国胡錦涛国家主席への公開質問状




    南京戦はあったが南京大虐殺はなかった。南京学会

    環境ISO,iso14001News
    iso14001,環境ISO News
    大東亜戦争敗戦時アジア諸国の首脳発言 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史

    英国の歴史家、アーノルド・トインビーは、 日本の近代史についてこんな分析をしました。 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史 0

    朝日の慰安婦捏造問題を世界に発信するため、 かなり正確に伝えている英語での解説記事 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史 2

    環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史 3

    米政府の慰安婦問題調査で奴隷化の証拠発見されず no proof war crimes with "disappointment" comfort woman 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史 4

    「侵略戦争」は連合国の宣伝、日本は植民地アジアを解放した 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史 5

    徹底検証!「従軍慰安婦」問題は朝日新聞の捏造から始まった 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史6

    Report No. 49: Japanese Prisoners of War Interrogation on Prostitution

    従軍慰安婦に関する米軍調査報告:戦場売春婦の実態調査結果ビルマ

    Report No. 49:

    「文玉珠さん」という(自称)従軍慰安婦女性は、平成4年に日本の郵便局を訪れ 2万6145円(当時の金額)の預金返還の訴訟を起こしています 環境ISO,iso14001汚染の予防、歴史 7



    ヒラリーの私用メールが暴いた外務省の赤っ恥 国益の毀損と責任感の欠如がもはや伝統に

    環境ISO,iso14001
    汚染の予防、歴史 8


    神風特攻隊が残した戦果は、実はすごかった。

    環境ISO,iso14001
    汚染の予防、歴史 9


    フーバー大統領の回想録 には、大東亜戦争の歴史の書き換えを迫る重大な記録が含まれている。
    環境ISO,iso14001
    汚染の予防、歴史 10





    サンフランシスコで慰安婦碑反対運動で頑張っている有志からご協力のお願いです。
    計画されている慰安婦碑のとんでもない内容の碑文が1月18日に承認されました。
    来る2月6日の芸術委員会でその慰安婦碑の設置が承認されようとしています。
    環境ISO,iso14001
    汚染の予防、歴史 11

    “カナダ有志の会”よりお願い
    中国系州議員やアルファという反日組織の工作により、
    カナダ・オンタリオ州の立法議会が南京大虐殺記念日の制定を審議中です。
    ↓ Bill 79, Nanjing Massacre Commemorative Day ↓
    SnapCrab_NoName_2017-2-2_7-50-52_No-00
    抗議のメールを、オンタリオ立法議会メンバーに送っていただけましたら幸いです。

    南京大虐殺は捏造だった証拠集

    韓国、韓国人慰安婦をドラム缶に入れて米軍らに供給、政府が米軍向けに売春管理



    国連も一蹴した中国の政治宣伝 自民党が明らかにした南京の捏造





    やはり あの戦争は、アジア開放のための聖戦だった



    ライダ イハンは3万人もいるのに、なぜか韓国には日本軍人との混血児は一人も出てこない不思議… 20万の 朝鮮売春婦相手になぜ一人も出てこないんだ?



    韓国を「ホワイト国」から除外しよう



    南京事件について中国胡錦涛国家主席への公開質問状

    環境ISO,iso14001
    自己紹介

    iso14001,環境ISO 汚染の予防






    南京事件について中国胡錦涛国家主席への公開質問状





    http://www.sdh-fact.com/CL02_3/19_S1.pdf



    胡錦濤国家主席閣下への公開質問状 このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の 友好を願う者として心より歓迎申し上げます。

    さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こった とされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。

    貴国のこ の事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。

    昨 年南京屠殺記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながら このような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざ るを得ません。

    そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によっ て根本的に否定されつつあります。



    以下重要な5つのポイントについて閣下の ご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。

    一、 故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及さ れませんでした。

    毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に 延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日 本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。

    30万市民 虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起 こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不 自然で不可解なことと思います。

    閣下はこの事実について、どのように お考えになられますか?



    二、 南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に 国際宣伝処を設置しました。

    国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣 伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月 1 日から 38 年 10 月 24 日までの間に、国際宣伝処は漢口において 300 回の記者会 見を行い、参加した外国人記者・

    外国公館職員は平均 35 名と記録されて います。

    しかし、この 300 回の記者会見において、ただの一度として「南 京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないとい う事実について閣下はどのようにお考えになられますか。

    もし本当に大 虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでし ょうか?



    三、 南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が 『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題 研究所の監修により、1939 年に上海の英国系出版社から刊行されていま す。

    それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後 ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。

    この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられま せんが、閣下はいかがお考えでしょうか?



    四、 さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行 として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて 26件、しかも目撃されたものは1件のみです。

    その1件は合法殺害と 注記されています。この記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底 両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?



    五、 南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の屠殺記念館を始め、多く の展示館、書籍などに掲載されています。

    しかし、その後の科学的な研 究 (『南京事件の「証拠写真」を検証する』(東中野他・草思社)など) によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明 らかとなっております。

    もし、虐殺を証明する写真が存在しているので したら、是非ご提示いただきたいと思います。

    そのうえで検証させてい ただきたいと思います。



    以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否 定しているものとわれわれは考えざるを得ません。



    上記5つの点につきまして、 閣下のご見解を承ることができれば幸いです。

    この問題は多くの日中国民の関 心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。



    子子孫孫ま での日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。



    平成20年5月5日 南京事件の真実を検証する会委員一同

    (会長)加瀬英明 (事務局長)藤岡信勝

    (監事)冨沢繁信 茂木弘道

    (委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち 高池勝彦 高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘